こんにちは!Jサイクル京都烏丸店です。
「今年は明日からお盆休み!」という方も多いのではないでしょうか?
現在、京都市内は連日厳しい猛暑が続いております。
外出される際はこまめな水分補給を心がけ、無理のないスケジュールで京都観光や休暇をお楽しみくださいね。
渋滞を避けて快適移動!お盆の京都は自転車でめぐろう
お盆休み中の京都は、主要な観光地周辺の道路やバスなどの公共交通機関が大変混み合います。
「渋滞で予定通りに移動できない…」というストレスも、レンタサイクルなら一発解決!
人ごみや混雑をスイスイ避けながら、自分のペースで効率よく京都の街を巡ることができます。
豊富な車種ラインナップ!
当店では定番のスタンダードや人気の電動アシスト自転車はもちろん、長距離も快適なスポーツ車、コンパクトな折りたたみ自転車、さらにお子様用自転車や子ども乗せ専用自転車まで幅広くご用意しております!
ファミリーやカップル、お一人旅まで、スタイルに合わせてお選びいただけます。
現在、レンタサイクルの空き状況にはかなり余裕がございます!
【ご予約についてのお知らせ】
レンタサイクルは事前予約も受け付けておりますが、当日予約は承っておりません。
「今日急に自転車を使いたくなった!」という方は、予約なしで直接店舗までお越しくださいませ。
(※先着順でのご案内となりますので、あらかじめご了承ください。)
自転車の販売・修理・メンテナンスも通常営業中!
Jサイクル京都烏丸店は、お盆期間中も通常通り営業しております。
新車の販売はもちろん、愛車の修理・メンテナンスも大歓迎!
「お盆休みのうちに自転車を直しておきたい」「休み明けに向けて点検しておきたい」という方は、ぜひお気軽にご相談ください。
スタッフ一同、皆さまのご来店を心よりお待ちしております!
「8月の京都は暑すぎるから、自転車観光はちょっと…」とお考えではありませんか?
たしかに真夏のサイクリングにはしっかりとした準備とルート選びが必要ですが、工夫次第でバスの混雑を避け、風を感じながら快適に観光スポットを巡ることができます。
「街で見かけるシェアサイクルで十分かな?」と思っている方にこそ知ってほしい、当店ならではの安心感と夏のサイクリングを楽しむポイントをご紹介します!
1、シェアサイクルとここが違う!当店の安心・こだわりポイント
街中で手軽に借りられるシェアサイクルも便利ですが、長時間の観光や夏の安全走行においては、自分にぴったりの自転車を選ぶことがとても大切です。
・プロの自転車整備士が点検・メンテナンス
「ブレーキの効きが悪い」「タイヤの空気圧が足りない」といった不安なく、安全・安心に出発いただけます。
・一人ひとりに合った豊富な車種・サイズ展開
「タイヤの小さいシェアサイクルはちょっと…」「背が高いのでサイズが合わない」といったお悩みを解消!
スポーツ車(クロスバイク・ロードバイク):爽快に長距離を走りたい方に
電動アシスト自転車:坂道や夏の暑さでも体力を温存したい方に
チャイルドシート付自転車:お子様連れのファミリーに
高身長向け / 小柄な方向けサイズ:背の高い海外のお客様から小柄な方までジャストフィット!
乗る人に合わせた自転車をお選びし、サドルの高さ調整や動作チェックを行ってからお渡ししますので、旅の途中のトラブルを防ぎます。
2、真夏でも安心!サイクリングの熱中症対策
夏のサイクリングを安全に楽しむために、出発前に以下の対策をチェックしましょう!
・「電動アシスト自転車」で体力を温存
汗の量を抑えられるため、真夏の観光には電動アシスト付きが一番のおすすめです。
・こまめな水分・塩分補給
喉が渇く前に、スポーツドリンクや塩分タブレットを補給しましょう。
・涼しい時間帯を活用
早朝の澄んだ空気の中のサイクリングや、夕方のポタリングが狙い目。
当店では夕方から翌日までのレンタサイクルも可能です。
3、【おすすめルート】水辺の風が心地よい「鴨川涼感サイクリング」
真夏の街中は照り返しが強いですが、水辺や緑の多いルートを選べば驚くほど爽やかに走ることができます!
・鴨川沿い〜下鴨神社(糺の森)コース
鴨川の遊歩道は車が入ってこないため安全・快適。川沿いを抜ける風が心地よく、日差しを遮る橋の下などで休憩を取りながら走ることができます。
立ち寄りスポット
鴨川河川敷:水辺の風を感じながらゆったり走行
下鴨神社・糺の森(ただすのもり):樹齢数百年を超える樹木に覆われた森の中は、一歩入るとひんやりとした涼気を感じられる絶景パワースポットです。
最高の夏旅は、安全で快適な自転車選びから!
シェアサイクルにはない「安心で安全な自転車」「豊富な車種・サイズ」「スタッフによるルートアドバイス」で、皆様の夏の京都旅を全力でサポートいたします。
熱中症対策を万全にして、この時期ならではの美しい緑と水辺の風景を楽しみに出かけませんか?
皆様のご来店を心よりお待ちしております!
みなさん、こんにちは!
前祭(さきまつり)の熱気冷めやらぬ京都ですが、連日厳しい暑さが続いています。
特に日中は気温がぐんぐん上昇し、路面からの照り返しも強いため、まるでサウナの中にいるような京都独特の猛暑となっています。
そんな中、祇園祭は後半戦へ!
昨日7月21日からは、いよいよ「後祭(あとまつり)」の宵山期間が始まっています!
当店の近くでも、後祭の大きな見どころである「大船鉾(おおふねほこ)」をはじめとする山鉾が建ち並び、夕暮れ時には提灯に明かりが灯り、情緒あふれる雰囲気に包まれています。
前祭とここが違う!「後祭」ならではの魅力
「後祭って前祭と何が違うの?」と思われる方も多いかもしれません。
前祭の宵山期間のような露店(屋台)の出店や夜間の歩行者天国はありませんが、その分混雑が少し和らぎ、じっくりと山鉾の装飾や街並みの風情(屏風祭など)を楽しめるのが後祭の大きな魅力です。
会所では、御神体や美しい懸装品(けそうひん)を間近で鑑賞できますよ!
【後祭のスケジュール】
宵山期間:現在開催中!〜7月23日(木)まで(伝統的な情緒をじっくり味わうなら今です!)
山鉾巡行・花傘巡行:7月24日(金)(豪華絢爛な山鉾巡行と、華やかな花傘巡行が行われます)
自転車観光の注意点(交通規制・駐輪場ルール)
宵山期間中の山鉾周辺道路では、「車両通行止め(自転車含む)」の臨時交通規制が実施されています。
山鉾のすぐ近くや規制区間では、必ず自転車を降りて、押して通行してください。
京都の街中には無料の駐輪スペースはありません。
ちまきを買う短時間であっても路上放置は厳禁です。
必ず近隣の有料駐輪場(1回200円程度)をご利用ください。
少し離れた有料駐輪場に自転車を預け、そこからゆっくり歩いて山鉾町を巡るのが、最もスマートでおすすめの観光スタイルです!
猛暑・熱中症対策は万全に!
現在の京都は、日中はもちろん、日が落ちてからも気温が下がりにくく蒸し暑さが続きます。
自転車での移動中は風を受けて涼しく感じがちですが、知らず知らずのうちに水分が失われています。
「喉が渇く前」のこまめな水分・塩分補給を心がけ、日傘や帽子、冷感アイテムなどを上手に使って、無理のないスケジュールで京都の夏を満喫してくださいね。
当店では、暑い日でもラクに移動できる電動アシスト自転車をご用意しております。
ルールを守って、今しか出会えない特別な京都の夏をぜひ楽しんでください!
梅雨明け以降、京都は非常に気温が高く、日中だけでなく夜になっても容赦ない蒸し暑さが続いています。
この「風が抜けずに熱がこもるネットリとした暑さ」は、盆地である京都独特のもの。
本格的な夏の到来を肌で感じる毎日ですが、街の中はそれ以上に祇園祭の熱気で一段と盛り上がっています!
お店のすぐ近くの通りでも連日行われていた「鉾建て(ほこたて)」がほぼ完了し、美しい姿を現しました!
釘を一本も使わない伝統技法で骨組みが組み上がり、現在は美しい装飾品や提灯の飾り付けが進んでいます。
コンクリートのビル街にコンチキチンの音色が響くと、「いよいよ夏の本番だな」とワクワクしてきます。
そして、明日7月14日からは「屏風祭」も始まります!
屏風祭とは、山鉾町の古い格式ある町家や老舗の法衣店・呉服店などが、それぞれの家宝である屏風や貴重な美術品、お祭りの道具などを通りから見えるように格子を外して飾る、祇園祭のもう一つの伝統行事です。
まるで街全体が美術館のようになり、京都の歴史ある暮らしや文化を間近に感じることができます。
そして、明後日15日からは、いよいよ「宵々山(よいよいやま)」「宵山(よいやま)」の期間を迎えます!
夕暮れとともに駒形提灯に一斉に灯りがともり、お祭り気分は最高潮に達します。
期間中、各山鉾の保存会やその周辺では、祇園祭の名物である「厄除けちまき(粽)」が販売されます。
これは食べるものではなく、1年間玄関先などに吊るしておく京都の伝統的な「お守り」です。
山鉾ごとに「疫病退散」「縁結び」「学業成就」などご利益が異なるので、ぜひお気に入りを探してみてくださいね。
山鉾の周辺や各通りでは、明日以降も時間帯によって細かく交通規制が敷かれます。
また、15日・16日の宵山期間の夜間は広範囲で大規模な歩行者天国となります。
これらのエリアは「車両通行止め」となるため、自転車に乗ったまま進むことはできません。
山鉾の近くを通る際は、必ず自転車を降りて、押して通行してください。
京都の街中には無料で停められる駐輪スペースはありません。
短時間の観光であっても路上放置は厳禁ですので、自転車を停める際は必ず近くの有料公営駐輪場(1回200円程度)をご利用ください。
特にお祭りエリア一帯をじっくり巡る日は、あらかじめ周辺の有料駐輪場に自転車を預けてしまい、そこから徒歩で散策されるのが一番スムーズでおすすめです。
京都の夏は、昔から「油照り(あぶらでり)」と呼ばれるほど、じわじわと体力を奪う独特のサウナのような暑さが特徴です。
自転車で走っていると風が心地よく感じられますが、体感以上に汗をかいています。
のどが渇く前に水分(塩分も!)を補給するのが、京都の夏を快適に乗り切る大切なポイントです。
また、夜の「宵山」に出かける方も多いと思いますが、京都の夜は気温が下がりにくく、大変な熱気と混雑で熱中症のリスクが高まります。
「夜だから大丈夫」と油断せず、ハンディファンや冷感タオルなどを上手に使って、涼を取りながらお祭りを楽しんでくださいね。
当店では、暑い日でも体力を消耗せずに移動できる電動アシスト自転車をたくさんご用意しています。
ルールとマナーを守って、今しか見られない活気あふれる京都の夏を安全に楽しんでくださいね!
みなさん、こんにちは!
一昨日7月8日、近畿地方が待ちに待った梅雨明けを発表しました!
平年よりもかなり早い梅雨明けとなり、京都には一気に本格的な夏がやってきました。
連日、青空が広がり気持ちがいいですが、気温が急上昇して非常に暑くなっています。
そして、お店のすぐ近くでも、京都の夏の風物詩「祇園祭」の鉾建て(ほこたて)が始まっています!
祇園祭の「鉾建て」は、釘を一切使わず、木材を荒縄だけで縛り上げる「縄絡み(なわがらみ)」という伝統技法で巨大な山鉾を組み立てていく職人技です。
目の前でみるみるうちに立ち上がっていく姿は、まさに圧巻の一言!
祇園祭は「前祭(さきまつり)」と「後祭(あとまつり)」に分かれており、それぞれ鉾建てと展示の期間が異なります。
【前祭(さきまつり)】
鉾建て〜展示期間:7月9日〜7月16日
山鉾巡行: 7月17日
【後祭(あとまつり)】
鉾建て〜展示期間:7月18日〜7月23日
山鉾巡行: 7月24日
※前祭の巡行(17日)が終わると山鉾は一度解体され、18日からは後祭の山鉾が組み立てられます。
鉾建てに伴い、周辺道路では順次、臨時交通規制(車両通行止め)が実施されています。
この交通規制は、自動車だけでなく「自転車」も含むすべての車両が通行禁止の対象となります。
山鉾が建つエリア一帯は、自転車に乗ったまま通行することができません。
規制区間やその周辺を通る際は、必ず自転車を降りて、押して歩いて通行してください。
また、混雑が激しいエリアを避けて、一本隣の通りへ迂回ルートを選んでいただくのもおすすめです。
警察官や警備員の方の指示に従い、みんなで安全にお祭りを楽しみましょう!
梅雨明け直後で、最高気温が非常に高くなっています。
自転車での移動は風が心地よいですが、気がつかないうちに水分が失われます。
こまめな水分補給(コンビニや自動販売機でのスポーツドリンクの購入がおすすめ)と、帽子や日傘での日焼け・熱中症対策を万全にして、京都の夏を楽しんでくださいね!
当店では、暑い日でもスイスイ走れる電動アシスト自転車もご用意しています。
ぜひ、今しか見られない活気あふれる京都の街を、安全第一で快適に巡ってみてください!
7月に入りましたが、京都はもうしばらく梅雨空が続きそうです。
この時期は桜の観光シーズンと海外のバカンスシーズンの狭間で、街中の混雑もほとんど感じられません。
「京都はいつも混雑してるからな…」とお考えの方、おすすめですよ!
みなさん「バスの超満員や大渋滞が心配…」と悩んでいませんか?
そんな方におすすめなのが、「レンタサイクルでまずは鴨川(鴨川河川敷)へ向かう」ルートです!
当店から鴨川までは、自転車でわずか5分。
なぜ鴨川を起点にすると京都観光が「安全」「快適」「スムーズ」になるのか、その理由をご紹介します。
1. 車も信号もゼロ!初心者でも100%安心のセーフティルート
「京都の狭い車道を自転車で走るのは少し怖いな…」という方もご安心ください。鴨川の遊歩道に一歩入れば、そこは別世界です。
自動車やバスの進入は一切禁止!
信号待ちもありません。
前を走る車を気にすることなく、ご自身のペースで安全に自転車に乗ることができる、京都で一番安全なエリアです。
2. 主要観光地へ直行!渋滞知らずの「ノンストップ高速道路」
実は、鴨川は京都を南北に縦断する天然の「観光高速道路」のようなもの。
渋滞に巻き込まれることなく、驚くほどスムーズに目的地へアクセスできます。
バス停での30分待ちや、進まない渋滞のイライラから解放されます。
3. ガイドブックには載っていない「リアルな京都」に出会える
超満員のバスの中からは見えない景色が、鴨川には広がっています。
川辺でピクニックをする人、のんびり散歩する地元の人。
季節ごとにやってくる美しい鳥たち。
自転車をふと止めて写真を撮りたくなるような、美しく穏やかな「素顔の京都」を感じられます。
レンタサイクルの受付も簡単です。(混んでいなければ5分から10分!)
申込書に必要事項を記入いただき、簡単なルールの説明を受けるだけ。
お支払いは現金以外にクレジットカードや各種キャッシュレス決済のご利用が可能です。
あとはスタッフがあなたに最適なサイズの自転車をご用意し、簡単な使い方を説明します。
お店から5分で鴨川へ!
あとは自由気ままに京都を満喫!
せっかくの京都旅行、バスを待つ時間で終わらせてはもったいない!
ぜひ当店のレンタサイクルで、ストレスフリーな最高の1日を!
コンコンチキチン、コンチキチン。
京都人はこのカタカナを見るだけで節をつけて歌えます(笑)。
この祇園囃子とともに、7月の京都は祇園祭一色。
祇園祭は千年以上の歴史を持ち、7月1日(吉符入)から31日(疫神社夏越祭)まで、1か月にわたって多彩な祭事が行われる八坂神社の祭礼です。
なかでも、前夜祭にあたる宵山(前祭:7/14〜7/16、後祭:7/21〜7/23)には大勢の人々が訪れ、京のまちは祭りの熱気に包まれます。
最大のハイライトはユネスコ無形文化遺産にも登録されています豪華絢爛な山鉾(やまほこ)巡行で、前祭(7/17)の出発地点は当店から徒歩で10分程度の四条烏丸です。
この山鉾巡行に合わせて京都旅行を計画される方もいらっしゃると思いますが、私のおすすめはレンタサイクルでその準備を見て回ることです。
巡行する鉾のうち最大のものは12トンにも達し、組立・巡行・解体には延べ180人もの人手を要します。
その組み立てを見て回ることは、そのお祭りを支える地元の人の信念や生活、そして紡がれてきた千年以上の歴史を肌で感じる、まさに京都通の楽しみ方ですね。
この時期の京都は蒸し暑いので、自転車に乗り、風で涼をとりながら、年に一度の特別な時間をお楽しみください。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
新緑のまぶしい時期もいつの間にか終わり、京都は梅雨入りしました。
梅雨入り後も今のところ雨降りの日は少ないですが、いよいよ雨の多い時期を迎えそうです。
例年近畿地方の梅雨明けは7/19頃ですが、今年の梅雨はどうでしょうか…。
さて、本日は当店で使用しているレンタサイクルのご紹介をさせていただきます。
当店では大きく分けて
・スタンダード(変速なし)
・スタンダード(変速あり)
・スポーツ車
・電動アシスト車
・子ども車
・折りたたみ車
をご用意しています。
本日はその中でも「電動アシスト車」のご紹介です。
画像のように、当店では様々なサイズの自転車をご用意しています。
背の高い方向けのシティタイプ(27インチ)
乗り降りしやすいフレーム形状のファミリータイプ(26インチ)
小柄な方や大きめのお子様(身長140㎝程度)でも乗りやすいコンパクトな小径車(18インチ)
チャイルドシート専用設計の子どものせ専用車(20インチ)
画像には載せていませんが、クロスバイクタイプの電動アシスト車や、フロントチャイルドシート付の専用車、26インチの子ども乗せ専用車もございます。
自転車には様々なサイズ(タイヤサイズや適応身長)や用途(子どもを乗せるため、サイクリングを楽しむため、荷物をたくさん載せるためなど)があり、当店は自転車専門店として、お客様の体の大きさにあった自転車や、用途に合った自転車をご利用いただき、快適なレンタサイクルを楽しんでいただきたいと考えています。
そのため、可能な限りたくさんのサイズや用途別の自転車をご用意しています。
また、当店では自転車安全整備士がすべてのレンタサイクルの整備点検を行っており、安心で安全な自転車を提供させていただきます。
京都でレンタサイクルをご利用の際は、
ぜひ安全で安心な当店をご利用くださいませ。
あなたに最適な自転車をご用意してお待ちしております。
本年度の年末年始につきましては、
まことに勝手ながら下記の通り休業とさせていただきます。
何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。
■年末年始休業日■
令和7年12月29日(月) ~ 令和8年1月4日(日)
尚、上記期間中は、
■電話・メールによるお問合せ
■レンタサイクルWeb予約依頼の予約確定メールのご返信
につきましてもお休みとさせていただきますので、
予めご了承いただきますようお願い申し上げます。
※休業期間中のお問い合わせメールのご回答は1月5日以降となります。
※令和8年1月5日(月)より通常営業いたします。
Thank you for using our bicycles.
We’re sorry for any inconvenience.
Our shop is closed as follows:
The year -end and New Year holiday are
from Dec 29th (Mon) 2025 to Jan 4th (Sun) 2026.
In addition, we will reply these things.
Inquiry by a telephone, by the E-mail.
Reply of the reservation by the mail.
We’ll reply after Jan 5th as soon as possible.
Thank you.
Happy New Year and wish you have a nice winter holiday!